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ONKYO D-N7EX(D)スピーカーを使い始めたので、それに合わせて、パソコンラックを作りました。
自作パソコンラック/pcデスク/棚
棚に載っても壊れないように、9×4cmの太い柱を使いました(^_^;)
基本、廃材を集めて作ったので、木材の金額は たった430円、キャスターは4個で560円、木ネジと木工用ボンドが843円で、合計1833円。
今のままでも充分、強固だと思うのですが、あとで、後ろ側に補強を入れようかと思っています。
自作パソコンラック/pcデスク/棚自作パソコンラック/pcデスク/棚
我ながらカッコイイ棚が出来ました。
部屋の壁沿いに置くならば良い感じだと思うけれど、部屋の真ん中付近に置くとなると、やはりスピーカーが大きさが目立つなぁ…((+_+))

部屋の狭い自分としては…というより、部屋の真ん中にディスプレイとスピーカーを置いていて、対角線上にテレビがあるのですが、テレビが見えなくなってしまいました・・・
小さいスピーカーに変更だなぁ・・・
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2011.03.26 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ONKYO D-N7EX(D)スピーカーシステム
ONKYO D-N7EX(D)スピーカーシステムONKYO X-N7EX(D)コンポスステムの付属スピーカーで、単純な比較は難しいのですが、スピーカーのグレードを考慮すると、D-D2Eと同等か若干下の位置づけのスピーカーになるそうです。
このD-N7EX(D)スピーカーシステム、今日から、使い始めます。
パソコン用スピーカーとしての使用です。
パソコンに、デジタルアンプLepai LP-2020A+ を接続し、そしてこのONKYO D-N7EX(D)スピーカーを接続し使用します。
アンプ内蔵スピーカーより、全然良い音ぉ~(*^_^*)ムフフ
つうか、PCスピーカーとでは、全然比較にならない(*^_^*)
コンポスピーカーとバカにしていたけれど、最近のは良くなっているんですね~。

PC用スピーカーによくあるドンシャリ系で誤魔化すタイプではなく、忠実に音性を再現しようとする感が良く伝わる。
元々がコンポ用なので、当たり前かもしれないけど、PCスピーカーに比べて、音はとても良いのですが、大きさが気になる(^_^;)
部屋の狭い自分としては…というより、部屋の真ん中にディスプレイとスピーカーを置いていて、対角線上にテレビがあるのですが、テレビが見えなくなってしまいました・・・
使い始めたばかりだけれども、もう少し小型のスピーカーに買い替えたい…ぅぅぅ

PC用スピーカーと比べ、
優位な点…音が良い。ノイズが無い
不利な点…スピーカーにヘッドホン出力が無い。オーディオ用スピーカーとしては小さくてもPC用スピーカーとしては大きい感じがする。

ONKYO D-N7EX(D)スピーカーシステム■ スペック
型式 : 2ウェイ・バスレフ型
定格インピーダンス : 4Ω
最大入力 : 70W
定格感度レベル : 83dB/W/m
周波数特性 : 50Hz~100kHz
クロスオーバー周波数 : 6kHz
キャビネット内容積 : 8.4リットル
最大外形寸法(1台) : 幅164×高さ282×奥行き268mm
(サランネット、ターミナル突起部含む)
質量(1台) : 3.8kg
ウーファー : 13cm A-OMFモノコックコーン
ツィーター : 3cmリング
防磁設計(JEITA) : ○

■ 上質な低音再現力
オンキョーD-N7EX(D)スピーカーシステムオンキヨーはスピーカーの要と言われるスピーカーユニットを振動板の素材開発から行います。振動板は空気を振動させて最終的に音を奏でる部分で、楽器で言うと弦に当たります。そのため、歌声や伴奏で流れる楽器ひとつひとつの音の成分を忠実に再生していくには、この振動板の特性が深く関わります。X-N7EXのウーファーユニットには、上級機種で実績を上げたA-OMFモノコック振動板を採用しました。A-OMFモノコック振動板は、スムーズに動かせる軽量さ、しっかりと空気を動かせる剛性、音色に余分な色づけをしない性質という振動板の理想像を追求して選りすぐったPEN繊維/アラミド繊維/織布の3層構造で生成されています。従来採用されていた中央部のセンターキャップをなくして椀形状に一体成型することで、軽量化と剛性の両立を高いレベルで実現し、音の濁りに結びつく分割振動を抑えることに成功しています。さらに振動板を駆動する磁気回路には、コンパクトオーディオではあまり例を見ない8cm径の大型マグネットを採用しています。クラスを超える強力な磁気回路で理想的な振動板を力強く駆動することにより、低音楽器の余韻は引き立ち、音の輪郭はくっきりと映し出されて、音場の広がりを豊かに感じ取っていただけることでしょう。

■ 最先端リング型ツィーターユニット
オンキョーD-N7EX(D)スピーカーシステムウーファーの低音に見合った質の高い高域を再生するために、超高域までクリアな再生を実現する最先端技術リングツィーターを採用しています。ツィーターは中高域の再生を担当し、特にヴォーカル帯域の表現力を左右します。アーティストの歌声に引き込まれ、心に響くかどうかは、このツィーターユニットの性能が大きく関係します。X-N7EXに採用されるリング型ツィーターは、上位モデルで開発されたオンキヨー最先端のスピーカー技術です。振動板の内周と外周の中間点を駆動させるバランスドライブ構造によって、振幅の正確性を向上し、分割振動を抑えて20kHz近くまでのピストンモーション領域を実現しています。振動板の分割振動に頼らないため、音の芯が太く鮮明になり、目の前で歌っているかのような生々しい音楽再生に結びつきます。

■ AERO ACOUSTIC DRIVE
オンキョーD-N7EX(D)スピーカーシステム一口に低音と言っても、例えばヴォーカルの低いキーと、バスドラムのアタックやコントラバスの低音弦の響きでは全く違った印象を受けることでしょう。こうした繊細なニュアンスを忠実に表現できれば、低音ひとつひとつの輪郭が際立ち、聴き疲れのない自然で深みのある音楽再生を楽しんでいただけます。このような視点から、オンキヨーでは低音再生を増強する際に、量感をむやみに増やしたり誇張したりすることはしていません。キャビネット内で発生した空気振動エネルギーをキャビネットの開口部(ダクト)から放出して低音再生を増強するバスレフ技術でも、その考えに基づいています。一般的に採用される円筒ダクトの形状では、キャビネット内部で発生したノイズも放出しやすく、低音そのものが「こもり」の原因となって楽器などの再生音をぼやかしてしまいます。
「AERO ACOUSTIC DRIVE(エアロ・アコースティックドライブ)」は、独自のスリット型ダクトにより、こもりの原因となるノイズの発生を抑えて、演奏している楽器の一音一音をクリアに、また歌声の余韻などを損なわずに豊かに再現します。

■ 堅牢なキャビネット
オンキョーD-N7EX(D)スピーカーシステムスピーカーキャビネット(箱)は木材にこだわり、響きの良い構造を練り上げていきます。まず、キャビネットの内部に組み込まれたスピーカーユニットを強固に支えて、響きをバランス良くコントロールできるように、キャビネットを構成するバッフル板には肉厚なものを選びます。他にも不要な音の回折を防止するために、バッフル面の四隅にラウンドを持たせるなど、緻密な設計を取り入れています。音楽の質が色あせないように、細部にまで配慮しました。


2011.03.24 Thu l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
スピーカーを寝かせて使用した場合の豆知識

普通、スピーカーは、垂直に立てて使うように設計されています。
3WAYスピーカーならば、普通上からトゥイーター、スコーカー、ウーファーとなっているスピーカーが多いですよね。
2WAYスピーカーは上がトゥイーターで、下がウーファーとなっている物が多いと思います。

スピーカーを、90度倒して、ようは、垂直にしてではなく、水平にして(寝かせて)設置して使用したい場合、ウーハーが内向きになるように、つまり左右のウーハーどうしが近くなるように(トゥイーターが両外側になるように)、設置することで低域の左右バランスと全体の音像が良好になります。
2011.03.11 Fri l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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