上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top


ATハイポリマー
・ 業務用ATハイポリマー剤/AT HIGH POLYMER
・ スポンジにスプレーしてボディーに塗りこむだけで、汚れを落とし、同時に、ポリマーコーティングを掛けることが出来ます
・ 全色対応
・ 内容量480ml
・ 出品状態 : 未開封品
・ ガソリンスタンドや整備工場などに卸されている業務用です。
・ 一般には、ガソリンスタンドなどで、2,980円~4,980円/1回で施工されてますので、1回の試行で元は取れます。
・ 1度の使用量(車の大きさ、汚れの度合い)にもよりますが、通常、普通車で、約7~10回位は可能です。
・ シリコーン化合物とポリマーレジンによって鮮やかな光沢と撥水がえられます。
ATハイポリマー
 撥水耐久期間
  車庫無しの場合・・・1~2か月
  車庫有り&よく車に乗る場合・・・2~3か月
  車庫有り&ほとんど車に乗らない場合・・・3~6か月

使用方法
1. 洗車をして、ボディーについた砂や埃を取り除きます。
2. 容器を良く振り、水を含ませたスポンジに適量スプレーして、自動車のボディに塗り伸ばします。
3. 液が乾かない内に、スポンジを縦横に動かし、水垢を落としながら、よくすり込みます。
4. 水をかけながら、キレイなスポンジでワックス成分を完全に除去します。(水をかけずに乾いた状態で、ネル地などので拭きあげてもOKです)
5. 乾いた布などで、水分を拭き取ります。
※ 洗車後、ボディの水分を拭き取っても試行できます。
※ 水垢などの汚れが酷過ぎる場合は、別途水垢取りクリーナーを用意し、先に、水垢を落としてからATハイポリマーを使うことをお奨めします。(当方ある程度知識がありますので、相談に乗れます。)


Q. 最高のカーケア製品(ワックスorコーティング製品)を使いたいのですが…?
A.
 自分が知る高級なカーケア製品は、シュアラスターでもブリスでもなく、ザイモール(ZYMOL)社の『ザイモール コンコースワックス』です。また、『ザイモールヴィンテージワックス』や『ザイモールロイヤルワックス』が自分が知る限り最上級の製品です。
そこまで必要ないという人や、月に一度とかガソリンスタンドなどでポリマーコーティングとかで綺麗にしてもらっている人、ATハイポリマーでご自分で作業してみませんか?入札お待ちしています。

Q. 『毎回WAXやコーティングをしているのにボディが汚れているように感じてきた / こまめに洗車しているつもりが、汚れが目立ってきた。 / カーケアの間隔が長く軽度の水垢や汚れが付いてしまう』、などといった悩みを抱えていませんか?  
クリックで拡大画像A.カーケア(洗車やワックス掛け)をしてから次のカーケアをするまでの1~2ヶ月の間に、洗車だけでは落とせない汚れが車のボディに必ず付きます。また、以前に掛けたワックスやコーティング剤に、洗車では落としきれない汚れが、必ずこびり付いててしまうものです。
解りやすい感覚で言うと、時速50km/hで車に付着する汚れを言いかえると、止まっている車に、時速時速50km/hで汚れを連続的に付着し続けると言うことです。そういった汚れは、ボディ塗装面やコーティング面やワックス面にこびり付いたり、突き刺さったりし、結果、洗車では落ちないこびり付いた汚れとなります。
勘の良い方はお解りかと思いますが、同じ汚れの環境を走ったとしても、30~40km/h程度しか出さずに走っている車の汚れは、洗車だけでも殆どの汚れを落とすことが出来ます。
また、洗車する際の水中に含まれている水の不純物は、洗車中に別途付着します。
そういった汚れの上にワックスやコーティングを重ねてしまうことで、『ボディ-コーティング-洗車で落ちない汚れ-コーティング-洗車で落ちない汚れ-コーティング』というような汚れの層が出来、汚れているように見えたりくすんでいるように見えるのです。
ATポリマーは、汚れを落としながらコーティングをするというコーティング剤なので、コーティングを重ねる度に汚れを落としながらコーティングが重なるため汚れの層が出来ません。


スポンサーサイト
2010.06.28 Mon l 未分類 l top
アクティス AP-550GTX/Pアクティス AP-550GTX/Pを購入し、サイズの剛力2 GOURIKI2-500Aと付け変えました。
剛力2 GOURIKI2-500Aが調子悪いわけではなく、パソコンケースを新しく(WINDY ZR2000G SH)したら、ケース内の空間が狭くて、剛力2 GOURIKI2-500Aの配線が窮屈で空気の流れを悪くしてしまったというのが理由。
6/13に書いています

アクティス AP-550GTX/Pでもこれ、コードがメッシュで包まれていなくあるていど自由は効くが安っぽいな…
個人的には剛力2 GOURIKI2-500Aの方が安心するのだけれども…。

AP-550GTX/Pは青く光るファンが中に入っているけれども、光らなくても静かで安定している電源が一番なのにね。
2010.06.19 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ブログのコメントで、最近特に多くなってきた迷惑コメントやスパムコメントだが、これらを受け付け拒否しようと、通常、環境設定の変更>禁止設定などで、禁止IP・ホストのブラックリスト化が一般的で、それらは特定の個人に対しブロックするものだが、スパム報告をしようが、ブラックリストに載せようがそれらは幾らでも増え続ける。

PCの詳しい人ならば対処できるかもしれないが、初心者は対処に苦労する。
そこで、もう一つの禁止設定の『禁止ワード』でブロックするのが効果的であると想像はつく。
しかし、迷惑メールの特徴である、URLの『http』をブロックするとお友達からコメントをもらた時に、そのお友達が、自分のブログのURLを書き残そうとした場合に、「禁止ワードが含まれている」という警告が出て、友達のコメントまで拒否しかねないという現状がある。

さらに、タグ禁止に設定しても、書き込んでくる人も執念深く、
<a href="http://○○○.△○.com/" title="○○"</a>
のように書き込んでくる。

なぜ、タグ禁止にしても書きこめてしまうのか?
それは、「<」や「>」を、「<」は「&lt;」に「>」は「&gt;」に置き換えて、書き込でくる。
文字列にすると、下記のようになる。
&lt;a href="http://○○○.△○.com/" title="○○"&lt;/a&gt;
そうすると、これらは、タグではないと勝手に判断されてしまい、結果書き込まれる。

タグ禁止も駄目、URLのhttpも友達との関係厳しいとなると、それでは、いったい禁止ワードにはどういったワードを書いたらいいのか?ということになるが、落ち着いてスパムコメントや迷惑コメントを見てみると、URLをリンクし、誘導したいURLにジャンプさせるための命令タグである『href』という命令タグ、命令タグの繋ぎのタグである『=』をはじめ、『link』や、『url』、というタグが入っている。

これら、『href』『=』『link』『url』のタグは、禁止しても友達からのコメントには差し支えが無いことが多い。

ということで、まずは、スパムコメントで多くつかわれるであろう『href』という命令タグを禁止ワードに登録してみて下さい。
効果ありますよ。
それでも、スパムコメントが来る場合は、『=』『link』『url』を追加してみると、スパムメールはほとんど皆無になります。


あ・・・僕をスパムにしないでね。僕とは仲良くなって下さいね。


参考
『<』を表示させるタグ「&lt;」
『>』を表示させるタグ「&gt;」
「&」を表示させる場合は→&amp;
すなわち、『&lt;』を表示させる場合は「&amp;lt;」と書けばよい。

<pre>~~</pre>タグは、タグをそのまま表示させるタグ
2010.06.14 Mon l 私の日記/その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
剛力2 GOURIKI2-500AとZR2000G SHさて、これは何でしょう?
ZR2000G SHのケースの中で、DVDドライブと電源の間で、とぐろを巻く詰め込んだ剛力2 GOURIKI2-500Aのケーブルです…((+_+))
2010年3月30日に購入し、その後、パーツをポツリポツリと購入し、5月2日にSST-TJ02のケースで自作し、順調に使用してきたけれども、6月5日にPCケースをZR2000G SHに買い替えて問題発生((+_+))!ケース内が狭くてコードがおさまらない((+_+))
まじですか・・・。
プラグインに買い替えるしかないってこと…(+o+)?
剛力2 GOURIKI2-500AとZR2000G SH音は静かだし、容量は充分だし、M/Bとの相性良さそうだし、安定しているし、それに、それに、なんと言っても、まだ一カ月位しか使っていないのにぃ・・・(+o+)
使っていない線を切って使う…?
でもそれじゃ、もしもの時には保証受けられないし…壊れないと思うけれど…
プラグインの電源買ってこれをオークションにかけるしかないのか…
日本語の説明書もあって親切だし、ケーブルにはソフトタイプスマートメッシュがついていて高級感あるし、ケースファン専用独立インテリジェントファンコントローラーも良い感じだし、なんと言っても排気の風を邪魔しない後方のデザインが素晴らしいと個人的には思う所があるが、やはり、決め手は剛力という名前に惚れた…。
どうしよう…プラグイン電源は買おうか…

2010.06.13 Sun l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
自分が使っていたSILVERSTONE(シルバーストーン)SST-TJ02の拡大画像です。

SST-TJ02メーカー詳細ページ
★2年強使用品
★9.2kgあり、剛性に優れたパソコンケース。
★フロントパネルは光沢があり、波模様が施してあるため、浮き上がってくるように見えます。フロントパネルだけで言うと、他のどのPCケースファンより高級感を感じさせるPCケースです。
SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 SST-TJ02パソコンケース(PCケース)画像 パソコンケース(PCケース)画像

★裏配線ケースではありませんが、使用していない配線をハードディスクの後ろにまとめられ、初心者でもケース内の風の通る所がスッキリし、空気の流れを邪魔しません(画像3参照/PCケース内のパーツは付属しません)。
★フロントとリアの吸気口を切り抜き吸気の通りを良くしています(画像4、5、17、18参照)
★フロントパネル内に吸気する場所は、フロントパネルの下部パネル(画像20参照)とドライブの所の若干の隙間になります。フロントパネルの下部パネルは取り外し可能です。
★フロントI/Oポートが無いです(画像8、9参照)。
★写真を撮る際、POWER LED配線と、HDD LED配線を引っ張ってしまい、切断してしまいました(汗)。その代わりと言っては何ですが、汎用タイプのPOWER LEDとHDD LEDを購入しました。汎用タイプなので、先端が尖っていません(ケース純正と若干形状が違います)。交換しなくても使えますし、切断してしまった配線をハンダなどで接続しても使えますし、汎用タイプLEDに交換しても使用できます。(画像13~16参照)。汎用タイプLEDに交換した場合、汎用タイプLEDの固定にはシリコンなどで接着すると良いと思います。
純正のLEDと同じようなLEDを付けるならば、Ainex>LED-03MB(ケース用LED 丸型3mm径 青色)を購入するとピッタリ同じになるかと思います。
★ネジ、切り口、キズ部などに錆が見られます。
★ネジ山がダメになっている所は、今のところ確認されていませんが、2か所ほど慎重に締めた方が良い所があります。
★クモリ、小キズあります
★自分はフロント下部パネルを外し、サイズ>SY1225SL12Lのファンを吸気用で使用していました。フィルターを付けるのなら、吸気量が落ちますので、40CFM以上の風量のあるファンをお勧めします。例えばクーラーマスター>R4-L2R-20CG-GPの様なファン。

2010.06.10 Thu l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
オークションの代理出品します。
なんてカッコの良いことは、言えないのだけれど、何か、オークションとかで売れそうな物、工場や問屋で働いていて、市場価格より安く売れる物、オークションへ代理出品します。
というか、そういう物があったら、安く売って下さい。
気軽に声掛けてくださいね。
2010.06.07 Mon l 私の日記/その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver(ALCADIA ZR2000G SH S-Silver)購入しました(*^_^*)
記念に写真をパチパチとたくさん撮ったので、見ていってくださいね(画像の著作権は放棄しませんぉ)。

主観ではありますが、このパソコンケースの感想は、外見が総アルミで統一されていて、色合いがクールで、さりげない高級感を感じる。
外側のパネルは全て外せて、フロントのパネルはアルミの2mm。他はパネルはアルミの1mm。
1mmのパネルは、薄くてとても軽いので、剛性に不安を感じる。
外のパネルとは、対照的に、内側のシャーシーと内側パネルは、とても、ぶ厚く感じる。1.6mmのスティール素材で、かなり丈夫な感じ。
後ろから空気を吸い込み、フロントから吸気するという珍しい構造。静音効果があるのか…?

SST-TJ02(今まで使用していたケース)との比較
外見・・・フロントパネルは、SST-TJ02の方が、数倍も高級感がある。しかし、ZR2000Gは外見全部をアルミで覆い、まとまりのある高級感を感じる。
静音性にかんして・・・ZR2000Gは、サイドパネルこそ、二重になっており静音性が高いのかと思いきや、トップ部分は、1mmのアルミのみのカバーとなり、音漏れはSST-TJ02より、やや多く漏れる感じがする。また、SST-TJ02は、全体的に剛性があったが、ZR2000Gは、シャーシーは剛性的に優位性を持つが、その外側の1mmのパネルが振動する。
どちらが良いと客観的に判断すると、SST-TJ02だが、新しく買ったZR2000Gの肩を持ちたいと思う気持ちもある((+_+))

ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver ALCADIA ZR2000G SUPER HYBRID S-Silver
2010.06.05 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。