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頭の良くなる食べ物があことを皆さんはご存知ですか?
昔、私が学生の時に、母が当時、○○を食べると頭が良くなると聞いては、そういう食べ物を食べさせられた気がします。
一番覚えている物は、どこで情報を仕入れてきたのか、クルミでした(^-^;)
おやつ代わりに良く食べました。

最近では、研究が良くされていて、頭の良くなる食べ物というより、栄養素が解ってきているようです。
その栄養素が「コリン」という栄養素です。
主に、大豆、卵黄、小麦麦芽、レバー、ビール酵母に含まれている。
一般にコリンという栄養素は、高血圧、動脈硬化を予防する栄養素である。
細胞膜を構成するレシチンの材料になり、血管へのコレステロール沈着を防止、肝臓に脂肪がたまるのを阻止して、肝硬変や動脈硬化を防ぎます。
また、血管拡張作用のある神経伝達物質アセチルコリンの材料として、血圧を下げ、高血圧を予防します。
脳の記憶形成を助ける作用もあり、摂取により記憶力の強化につながります。

性質・・・水溶性
不足を招く原因・・・アルコール摂取、糖分の過剰摂取、睡眠薬、ピルの服用
不足すると起こしやすい症状・・・肝機能障害、心臓障害、動脈硬化、高血圧、発育障害
一緒に摂取すると効果的な栄養素・・・ビタミンA・B群(特にB12)、イノシトール、亜鉛、リノール酸
多く含む食品・・・大豆、卵黄、小麦麦芽、レバー、ビール酵母

カプサイシン・・・記憶を壊す栄養素。古い記憶を壊すことによって新たに覚えられることが出来る。
DHA・・・血液の流れをサラサラにするから脳に血液をいかすから頭の良くなる可能性がある。
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2010.01.20 Wed l 医療/健康マメ知識 l コメント (0) トラックバック (0) l top
あまりパソコンに詳しくない人は、是非、感染した時のマニュアルの一つとして、これらを印刷しておくか、パソコンが調子悪くなった時の為に携帯電話にブックマークしておくことをおススメします(^-^。)
QRコードを載せておきます。
ウイルス感染対処法QRコード
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「Win32/Daonol」というトロイの木馬の亜種の感染画面
真っ暗な画面に、マウスカーソルがポツンとあるだけ。
トロイの木馬の亜種の感染したモニター画面です。クリックで拡大
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私は、一昨日、megauploadから、DLしたファイルが、ウイルスに感染していて、通常のウインドウズの画面が立ち上がらず、真っ黒の画面にマウスカーソルだけという状態に陥り、パソコンに疎い私は、この状態を打開するのに、携帯で検索したりして、パソコン復旧まで11時間ほど掛かってしまいました。
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DLしたファイルは、解凍する前に、ウイルススキャンを掛けることが大切ですね。
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今回、私からの情報は、OS:WindowsXP、セキュリティ:ウイルスセキュリティZEROですが、他の物でも、同じようにできる物があるかと思います。(説明はOS:WindowsXP、セキュリティ:ウイルスセキュリティZEROですすめていきます。)
説明に入れてある、セーフモード位は、実際に出来るよう、一度、練習して下さい。

【説明】
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パソコンに感染したウイルス・スパイウェアなどが駆除されない場合には、「ウイルスセキュリティ」が最新バージョンにアップデートされていることをご確認いただき、下記の手順をお試しください。
※ ランケーブルを外してからやってね

1.セーフモードでのパソコン起動
2.手動でのウイルススキャン実行
3.「システムの復元」の無効化
4.レジストリファイルのバックアップ
5.レジストリ項目の削除手順
以下に操作手順をご案内いたします。

1から順に、試し、トラブルが解決しましたら、その時点で、操作を終了していただいて結構です。
そのため、各操作終了時に動作が正常に行なわれるかご確認ください。
(2のウイルススキャン後に、トラブルが解決したら、その時点で、終了でOK。解決しなければ、3へ。私は、今回、2で解決しました。)
 ※これからご案内する操作の中で、パソコンを再起動していただく箇所がございます。
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1.セーフモードでのパソコン起動

「スタート」メニューから、「シャットダウン」を選択してパソコンを終了してください。
その後、下記手順にてパソコンをセーフモードで起動してください。

【セーフモードでの起動手順】

画面左下の「スタート」メニューから、「Windowsの終了」もしくは「シャットダウン」を選択し、一度パソコンの電源を切ってください。その後、下記手順にてパソコンをセーフモードで起動してください。

(1)パソコンの電源を入れ、BIOSの画面、または製造元のロゴ画面が表示されましたら、直ぐ、キーボードの[F8]キーを連打(タッタッタッっと、連続で押す)をして下さい。

※「F8」を連打した時に、「Boot Menu」になってしまうパソコンは、「F5」を連打すると、「セーフモード」選択画面になるパソコンもあるようです。

※[Windows OS]のカラー画面が表示された場合には、セーフモードでの起動ができないため、もう一度はじめから作業を行なってください。


※セーフモード画面に入ります、と黒い画面に文章が表示されます。

(2)「矢印」キーで「セーフモード」を選択し[Enter]キーを押してください。

※キーボードタイプの選択画面が表示された場合には、キーボードの「半角/全角」キーを押して次に進んでください。

※Windows 2000およびXPの場合は、ログイン画面が出ましたら[Administrator]でログインしてください。

※起動後に「セーフモードで起動しています」という内容のウィンドウが表示された場合は、[×]ボタンでウィンドウを閉じてください。

以上で、セーフモードの起動は終了です。

【絵入りのセーフモードでの起動方法】パソコンでアクセス可
https://www.sourcenext.com/faq/action/faqdetails?kind=technical&no=VS-00547

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2.手動でのウイルススキャン実行

(1)画面左下の「スタート」-「プログラム」-「ウイルスセキュリティ」を選択し、「ウイルスセキュリティの設定」をクリックし画面を開いてください。

※スタートボタンから表示されない時は、下記のファイルを実行してください。

 C:\Program Files\K7 Computing\K7TSecurity\K7TSMain.exe

※「ウイルスセキュリティ」の設定画面が表示されます。

(2)画面の左側の、「ウイルスとスパイウェアから守る」をクリックしてください。

(3)「ウイルスの検査」のタブを選択してください。

(4)検査したいフォルダ、およびドライブの横にあるチェックボックスにチェックを入れ、「検査開始」をクリックしてください。

初心者は、全てのファイルをチェックすることをおススメ。

検査が完了しますと結果が表示されますのでご確認ください。
(ウイルスセキュリティZEROでは、数時間掛かりました。)

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3.「システムの復元」の無効化

[Windows XP]には「システムの復元」機能がございます。
これは、選択されたファイルを復元ファイル保存フォルダへと自動的にバックアップする機能でございます。

※バックアップファイルについては[_restore]と表示されているフォルダです。

バックアップファイルからウイルスが検出された場合、OS(システム)が検出元のバックアップファイル(_restore)をロックしているため、「ウイルスセキュリティ」での感染ファイルの削除を妨げてしまいます。

バックアップファイルからウイルス感染ファイルを削除するには、復元ファイル保存フォルダから検出元となる復元ファイルを削除する必要がございます。

これは通常、「システムの復元」機能を無効にしていただくことで削除されます。

下記の手順にて「システムの復元」を無効に設定してください。

【設定方法】

(1)デスクトップの「マイコンピュータ」アイコンを右クリックし、「プロパティ」をクリックしてください。

(2)「システムの復元」タブをクリックしてください。

(3)「すべてのドライブでシステムの復元を無効にする」にチェックマークを入れてください。

(4)[OK]ボタンを押してください。

※コンピューターを再起動するようメッセージが表示されます。

(5)「はい」をクリックしてください。

※再度「システムの復元」機能を有効に設定するには、手順1から5の案内に沿って、手順3にて「すべてのドライブでのシステムの復元を無効にする」のチェックマークをはずしてください。

※ウイルスの中には、セキュリティーホールの脆弱性により、再度感染するものがございます。これは、Windows のアップデートを行ない、セキュリティーホールをふさぎ、ウイルス進入を阻止する必要がございます。

Windows のアップデートの操作方法や詳細は、お使いのパソコンの製造元、またはマイクロソフト社にお問合せください。


<絵入りのシステムの復元手順>パソコンからアクセス可
https://www.sourcenext.com/faq/action/faqdetails?kind=technical&no=VS-00550

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4.レジストリファイルのバックアップ

※レジストリファイルの復元が必要な場合のために、削除前にバックアップを行なってください。

(1)「スタート」から「ファイル名を指定して実行」を選択してください。

(2)「名前」の項目に下記の文字を半角英数字にて入力し[OK]ボタンを押してください。

 ・regedit

※「レジストリエディタ」ウィンドウが表示されます。

(3)マイコンピュータを選択し、「ファイル」-「エクスポート」をクリックしてください。

(4)保存画面が表示されましたら、エクスポート範囲が「すべて」に選択されていることを確認し、任意のファイル名で保存してください。

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5.レジストリ項目の削除手順

 ※削除を行なわれる前に、ウイルスとして検出されたファイル名をご確認ください。ウイルス検出時や履歴よりご確認いただけます。

(1)「スタート」から「ファイル名を指定して実行」を選択してください。

(2)「名前」の項目に下記の文字を半角英数字にて入力し[OK]ボタンを押してください。

 ・regedit

※「レジストリエディタ」ウィンドウが表示されます。

(3)「マイコンピュータ」以下に並ぶ項目から[HKEY_LOCAL_MACHINE]左の[+]ボタンを押してください。

(4)[Software]-[Microsoft]-[Windows]-[CurrentVersion]-[Run]の順に展開し[Run]フォルダをクリックしてください。

(5)画面右側に表示される下記の項目を削除してください。

 ・「ウイルスとして検知されたファイル名」

(6)「レジストリエディタ」を閉じ、パソコンを再起動してください。

上記手順で項目の削除が完了されましたら、セーフモードでパソコンを起動し再度スキャンを実施してください。


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この方法で駆除ができなかった場合は、お手数をおかけいたしますが、パソコンの初期化(リカバリ)をご検討となってしまうかもです。
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2010.01.17 Sun l ごんたの裏技&役立ち情報♪ l コメント (1) トラックバック (0) l top
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